ワークショップではプレーンのテナーを使用。“最近、Gストリングのテナーはさらに良くなったね!”とのコメント。 30名ほどの参加者の前でも生音で指導していました。
また5月22日、渋谷ハートマンギターズさん主催のライブでは完全ソロ・スタイルで演奏。One note sambaのパーカッション奏法を完全に分解して解説するなど、お客様は大満足の内容でした。この時の内容はハートマンギターズさんのHPにて動画が公開されております。また店頭にあるGストリングを実際に試奏した際の動画と、それに対するコメントが掲載されています。モデル選びの参考にぜひご覧下さい! 動画は下記のURLからハートマンギターズさんのHP→ James Hill ライブ&試奏レポート特集!へお進み下さい。 http://www.heartman-g.com/
Gストリングの中でも甘く特異なサウンドを持つJHSS1Kは、彼の演奏と楽曲センスに良くマッチしています。ジョージ・ベンソンのコピーや激しいカッティング、サーフミュージックのテイストがたっぷりのオリジナル曲。どんなジャンルでも彼の様な奏者に弾いてもらえれば、このウクレレは性能を発揮することが出来ます。残念ながら今年Gストリングを手にしてのライブは今回だけでしたが、来年はもっと多くの場所で平井大&Gストリングのスーパータッグをお披露目致します!
東京池袋サンシャインにて行われた2008楽器フェスティバルにGストリングウクレレ、そして12月1日より取り扱い開始となるKALAウクレレを出展致しました。ハイエンドのGストリングはもちろんのこと、抜群のコストパフォーマンスを誇るKALAも多くの方から注目を集めました。KALAにおいてはコンサートのピックアップ付きモデルが1万円台、テナーやバリトンが2万円台から揃うお手頃さと、楽器としても充分使用出来る演奏性能を備えています。ぜひ、全国の楽器店でお試し下さい。
未来のスーパープレイヤー発見。 右側のお兄ちゃん海月(カズキ)君は10才にしてテナーのジェームス・ヒル・モデルを楽々と弾きこなし、 左側の弟、波音(ナオト)君は7才でバッキングの天才。 ジェイク&ブルース兄弟の単音早弾きのユニゾン・フレーズにも余裕の表情。 Gストリング・ブースでのデモ演奏ありがとうございました。